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サンフランシスコで自炊した写真を振り返りながら思い出に浸る

3月半ばから1ヶ月間サンフランシスコに行ってきました。 salmonpig.hatenablog.com いや、僕だってね。 サンフランシスコで一ヶ月過ごしたからといってそんなの大した話じゃないし、面白い話だと思っている訳じゃあないんですよ。 ただ、思い出はこうして書…

サンフランシスコで働くことにそれほど魅力は感じないけど、サンフランシスコで働くことを目指すことは非常に魅力的だと思った

3月半ばから1ヶ月間サンフランシスコに行ってきました。 salmonpig.hatenablog.com 上記投稿でも書いたように、サンフランシスコに来る以前、僕は「サンフランシスコで働く」ことに興味がありませんでした。 強いていえば「かっこいい」ぐらいかな…?と。 そ…

初めての海外渡航でアメリカに一ヶ月滞在したら毎日が達成感だらけで楽しかった

3月半ばから1ヶ月間サンフランシスコに行ってきました。 salmonpig.hatenablog.com 定期的にブログを書こう!と始めのうちは意気込んでいましたが、数回書いたのち完全に沈黙していました。 おととい日本に帰ってようやくゆっくりできるようになったので、忘…

出会い系アプリを使ってアメリカの人とチャットしたら知らないことしかなくてめっちょ楽しい

3月半ばから1ヶ月間サンフランシスコにいます。 salmonpig.hatenablog.com サンフランシスコに来てから毎日デーティング(出会い系)アプリを使ってこっちの人と繋がろうとしています。 本心から英語を勉強したいのと、仕事関係の調査という大義名分と、ほんの…

アメリカで日本の動画コンテンツを観たくてNetflixに登録したら幸せな落ち着きがあった

3月半ばから1ヶ月間サンフランシスコにいます。 salmonpig.hatenablog.com 日本ではHuluに登録していてアメリカでも観る気マンマンでいたんですが、いざ来てみたら観れませんでした。 www.hulu.jp HuluだけでなくAbemaTVもTVerも観れません。 こういう動画サ…

Instagramを始めてみたら外国の人からlikeが来たりして楽しい

3月半ばから1ヶ月間サンフランシスコにいます。 salmonpig.hatenablog.com 写真を保存したりブログに貼りやすくするためにInstagramを始めました。 www.instagram.com サンフランシスコの思い出を自分用にパシャパシャ撮りまくるだけのつもりで始めたんです…

サンフランシスコでこの9日間食べたものたちベスト5を雑にギリギリ紹介

3月半ばから1ヶ月間サンフランシスコにいます。 salmonpig.hatenablog.com 日本と比べて不便なことはいろいろありますが、とにかくご飯がおいしくないんです。 おいしいご飯が食べられないというより、ベースがおいしくありません。 値段2倍…いや3倍でもいい…

サンフランシスコに来ました

サンフランシスコに来ました。 ソフトウェアエンジニアの聖地であるここ サンフランシスコベイエリア で一ヶ月間だけ働けることになりました。(今はシリコンバレーではなくベイエリアと言うそうです) 説明は省きますが、あんまり明確な目的はなく、なんとな…

映画は何を観るかより誰と観るか

「映画は何を観るかより誰と観るかだよ」 中学の頃、僕の好きだった女の子が言っていた。 ちょうど自意識が芽生え始めた頃。 スクールカースト真っ只中、彼女にとっての映画は「イケてる自分を演出する手段」だった。 映画を観たいがために映画を観るのでは…

乳首アプリをリリースしたよ

もう半年ぐらい前なんだけど、乳首アプリをリリースした。 乳首をつついて脱色する iPhone アプリだ。 Don’t Touch Me ! カテゴリ: ゲーム, エンターテインメント, アクション Apple は下ネタに厳しく、1度目は当然のごとく審査に落とされた。 理由は「乳首…

このブログは人間によって書かれています

機械学習という言葉をご存知だろうか。 文字通り「機械が勝手に学習する技術」らしく、「人工知能」と相関が強い。最近「ディープラーニング」という概念が発明され、その進化スピードは格段に速まった。 有名なのはGoogleの音声認識サービスだ。一昔前の音…

ブログの創造主であり破壊神

小説家か歌手になりたいと思っていた。 自身の考えを語るにあたり、“自身の考えである”という前提が窮屈すぎるからだ。 『掟上今日子の備忘録』の最新話を観た。 観たと言うからにはドラマ版である。 最新話の内容について、ネタバレを含め紹介する。 自意識…

バケツプリンを食べたことにどれほどの意味があるのだろうか

森絵都『永遠の出口』を読んで。 永遠の出口 (集英社文庫(日本)) 作者: 森絵都 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2006/02/17 メディア: 文庫 購入: 4人 クリック: 103回 この商品を含むブログ (150件) を見る 「今から就職したときのことなんて心配してたら…

赦してほしい

「赦す」と「許す」はどう違うのだろう。 なんとなく、「許す」のほうは悪いことをして、謝って、責めるのをやめてもらう、というイメージ。 「赦す」のほうは、それら一連の動作がぼやけている。悪いことと自覚しないままの身勝手、わがまま、甘えを、謝る…

前夜

映画の公開にあわせhuluでドラマ版が配信された『みんな!エスパーだよ!』を観た。面白い。エンディングの演出が好きだ。 その流れで、石崎ひゅーいの『夜間飛行』を聴いている。当該曲収録アルバムのタイトルは『独立前夜』だそうだ。 いいね。”前夜”って…

ネタ切れ

いや、まいったね。 ネタ切れだ。 このブログを目にした人は「あれ?以前の記事はどこにあるんだろう?」と思うかもしれない。 以前の記事なんてない。正真正銘、これが最初の記事だ。 最初の記事だけど、どうにもこうにも書くことが思い浮かばない。ネタ切…